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欲しい物貯金をアップデートしました。 iphoneアプリ

欲しい物貯金をアップデートしました。 iphoneアプリ

欲しいもの貯金


アップデートした内容としては、
目標値の設定を更新できるようにしました。

前は、できなかったのですが、
多分時間がたりなくて、追加できなかったみたいですね。

どんどん気づいたことは、いってください。
できる限り修正していきます。

私は、ずっと日本向けばっかりアプリ作ってきたのですが、
そろそろ世界に向けてつくろっかな。

どんなアプリがいいんだろうか・・;

今のアプリのローカライズを考えたのですが、
やっぱり、日本を前提にしてるからだめだな。
世界に単純さくせいすることがでいない。

手軽メモを英語版を作成するしてみるかな。

これなら世界だけでもやっていけるし。

まだ欲しいもの貯金をダウンロードしてないかたは、
ダウンロードしてみてください。
内容としては、下記のとおりです。

軽いアプリなのですぐ始めれますよ。

ダウンロードは、 こちらから


欲しい物貯金は、手軽に欲しいもの
ごとの貯金額を管理できます。

・アプリの特徴
1.欲しい物貯金は、欲しい物のリスト
を表示し、貯金額の進捗率を
視覚的に把握できます。

2.目標日と目標金額を設定できます。

3.欲しい物リストの貯金額から金額を
引き出すこともできます。

4.パスワードを設定できます。

5.目標日までの日数を表示できます。

6.目標金額と貯金額の差額を表示できます。 姉妹サイトだよ! よかったらみてね!
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テーブルビューの使い方。 iphone 開発

テーブルビューの使い方。 iphone 開発

最近テーブルビューを使おうとしても
サンプルのソースがなくて
こまったから、
最小限のテーブルビューのソースを
記述しておこうと思います。

1. 組み込みたいファイルのhに、

を記述する。

2.組み込みたいファイルのmに
-(NSInteger)tableView:(UITableView *)tableView numberOfRowsInSection:(NSInteger)section{
return 2;
}

-(NSInteger)numberOfSectionsInTableView:(UITableView *)tableView{
return 2;
}

- (UITableViewCell *)tableView:(UITableView *)tableView cellForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath
{
static NSString *CellIdentifier = @"Cell";
UITableViewCell *cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier forIndexPath:indexPath];

cell.textLabel.text = [NSString stringWithFormat:@"row %d",indexPath.row];
// Configure the cell...

return cell;
}

-(void)tableView:(UITableView *)tableView didSelectRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
NSLog(@"index.section:%d index.row:%d",indexPath.section,indexPath.row);
}
を記述する。

これで、最低限テーブルは表示できるようになった。

テーブルサンプル


あとは、何をやるかをロジックで考えるだけです。

とりあえず、本当にコピペできるように下記にメモしました。

- (void)viewDidLoad
{
[super viewDidLoad];
// Do any additional setup after loading the view from its nib.
baseTableView.delegate = self;
baseTableView.dataSource = self;
[self.baseTableView registerClass:[UITableViewCell class] forCellReuseIdentifier:@"Cell"];
}

- (void)didReceiveMemoryWarning
{
[super didReceiveMemoryWarning];
// Dispose of any resources that can be recreated.
}

-(NSInteger)tableView:(UITableView *)tableView numberOfRowsInSection:(NSInteger)section{
return 2;
}

-(NSInteger)numberOfSectionsInTableView:(UITableView *)tableView{
return 2;
}

- (UITableViewCell *)tableView:(UITableView *)tableView cellForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath
{
static NSString *CellIdentifier = @"Cell";
UITableViewCell *cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier forIndexPath:indexPath];

cell.textLabel.text = [NSString stringWithFormat:@"row %d",indexPath.row];
// Configure the cell...

return cell;
}

-(void)tableView:(UITableView *)tableView didSelectRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
NSLog(@"index.section:%d index.row:%d",indexPath.section,indexPath.row);
}

-(NSString *)tableView:(UITableView *)tableView titleForHeaderInSection:(NSInteger)section{
return @"aaa";
} 姉妹サイトだよ! よかったらみてね!

iphone の画像を取得する方法

iphone の画像を取得する方法

1.iphone の画像を取得したいファイルのhに
UIImagePickerControllerDelegate,UINavigationControllerDelegate
とデリゲートを追加する。

2.追加したいファイルのmに
if ([UIImagePickerController isSourceTypeAvailable:UIImagePickerControllerSourceTypeCamera]) {
// カメラが使える機種
} else {
// カメラが使えない機種
return;
}
int sourceType = UIImagePickerControllerSourceTypePhotoLibrary;
UIImagePickerController *imagePicker = [[UIImagePickerController alloc] init];
imagePicker.sourceType = sourceType;
imagePicker.delegate = self;
[self presentViewController:imagePicker animated:YES completion:NULL];
[imagePicker release];
記述する。

3.デリゲートの設定
// イメージピッカーで画像を取得したとき
- (void)imagePickerController:(UIImagePickerController*)picker
didFinishPickingMediaWithInfo:(NSDictionary*)info
{
// イメージを取得
UIImage* originalImage;
originalImage = [info objectForKey:UIImagePickerControllerOriginalImage];
}

// イメージピッカーでキャンセルを押されたとき
- (void)imagePickerControllerDidCancel:(UIImagePickerController*)picker
{
}
を記述する。

これでカメラの画像は取得できます。 姉妹サイトだよ! よかったらみてね!
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yuutyan0205

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